岩手山行ってきた~TEAM TOMOMI編~
今回は日本一の県(面積)である岩手が誇るさいっきょの山である岩手山(ICI談)に行ってきた
いちにちめ
自親会の朝は早い
朝一の高速を高速レーシングして登山口につく
岩手名物薪(と女性陣)
岩手山の麓には薪がたくさんあってこれを山小屋まで運ぶと小屋の人が喜ぶらしい(適当)
体力しか取り柄がない自親会員が去年持ちすぎて問題になったから今年はなんか重量制限があった
じゃあ俺一本だけ背負って登るから・・・
こんかいのめんばー
左から
ブルジョワで有名なTMM先輩。最近自転車にはまり美脚を手に入れた。シックスセンスに定評がある。「金・美脚・シックスセンス」
いろいろな意味でB6の最高戦力と名高いKMR姉貴。最近バイクを買って日々外装慣らしにいそしんでいる。酒豪。
B6最後の良心であるOOTWR姉貴。最近の山の飯がうまいのは彼女とOGTの愛情のおかげである。
期待の新人MRK。高校時代はIH(台所にあるアレ)で活躍していたらしく、その高い登山技術と有り余る体力で周囲をあおることに定評がある。カメコ。
と、わし(手前)
なお、諸事情により全員タメ(20)である。たまげたなあ。
MRK「これもうタメ口でよくないすか?」
はーい、登山スタート(棒読み)
また霧か、壊れるなぁ。
一面のクソミドリのなか登っていく。
なんか大きい木(エアリアに載ってた気がする)とMRK
MRKは森の妖精さんなので木と会話ができる。
前の班のケツ(TKHS先輩)に喰らいつく我々。
余談だが前の班にはこだまするKMR姉貴の笑い声が聞こえていて、やべえよやべよ状態だったらしい。
ICI「あの時ばかりはついにKMRさんの最後のネジが飛んだんだと思いましたね・・・」
筋肉やポニテや愛について話しながら登っていくと
サーッ(視界が開ける音)
小↑屋↓の手前で急に雲がなくなって景色があらわに。
面白くもなんともない樹林帯(暴言)を抜けたとたん晴れはじめる岩手の空。
これ(山の天気)もうわかんねえな。
やがて霧は晴れ、そこには青空が広がるんだよなあ・・・
あ^~
そんなこんなで小屋到着
チカレタ・・・
この後は
出口を求めてザックのなかをぐるぐるしている歩荷を
みんなでドバーっと出して・・・
出して・・・
出したんだけど(KMR姉貴のチーズケーキしか写真が)ないです。
自親会の記録写真ガバガバじゃねえか!
チーズケーキを食すOGT
うん、おいしい。
なお、今回TEAM TMMは歩荷がすべてチーズ系で被った模様(珍事)
MRKとさくらももこ奇跡のcollaboration(ネイティブ)
そのあとは夕食まで割と時間があったので、小屋で売ってるカップ麺を食う人とか
PC持ち込んで香港MOVE(略してホ〇ビ)鑑賞会を開催する人とかいて
なんかおもしろかったです(小学生)
イケメンダブルピースを晒すわれらが部長。小屋のOJSN迫真の映り込みが光る。
この日はうん、まあいつも通りに飯食った後酒飲んで寝ました(適当)
つぎのひ
朝焼けきれい。
オッハーーー!!オッハーーーーーー!!!!!
雲海を見れるのは金払って小屋泊まった子の特権
じゃあさっさと山頂いこうか。
なお、記録係がガバったせいで小屋~山頂間の写真が少ないです。センセンシャル。
山頂(から伸びる尾根)
山頂でポーズを決めるTEAM TMM(KENKI)
山頂はなんか虫がおおかったです。でもいい景色。
小屋まで戻ってきたTEAM TMM。今回はすべてピストンで同じ道下るだけだからさっさといきますよー
晴れたな(確信)
OGTくん迫真のKT先輩式敬礼。
昼前には下山・・・完了です・・・
巻いたな(自親会特有のガバガバコースタイム設定)
あっ、そうだ(唐突)途中で一般通過阪大冒険部御一行とすれ違い通信したゾ。
なんでも木曜日あたりから東北の山に片っ端から登ってるらしく、明日は蔵王行くらしい。授業ないんですか?(正論)
じゃあ俺たち温泉入って飯食って帰るから・・・
おんせん
おひる
やっぱちゃんとした時間に食う・・・昼飯は・・・最高やな!
帰りは下道レーシングチームと観光チームと高速チームに分かれて帰仙!終わり!閉廷!皆解散!
文責:後藤


























